「マチス化粧品でもうとっくに美肌なのに、どうしてわざわざフェイシャルエステ行くのですか?」ってお聞きになりたいでしょう。
確かにもう肌には自信があります。だってパワービューティーコロシアムの経営者なんですもの。それは当たり前です。でもね。相手はプロのエステティシャン。いくら美肌でも、上には上があるのです。学ぶ姿勢がなくなったら、きれいはそこでストップするからです。
そこでこのサロンでも聞いてみました。「私のお肌どうですか?」「きれいなお肌ですね。佐伯と同じお肌タイプでいらっしゃるようですよ。」
「まぁ、そうですか。デコルテはどうですか?」「デコルテもいい状態です。」「これでいいのですか?」「ええ、充分きれいでうまくいってます。」とのご返事でした。
そう、認定サロンでのお肌の見立ては、佐伯先生に肌診断受けたのと、同じ基準で見ていただける信頼感があります。
つまり、自宅でのひごろのスキンケアが正しいか、今使っている化粧品の効果があがっているのか、改善する点はどこか、佐伯先生から研修を受けているエステティシャンの話には、参考になることが多いからです。
それに、エステティシャンって、美容部員とは立場が違います。化粧品メーカーの社員じゃないんです。つまり化粧品を売るために言っているんじゃないということ。
あなたの質問に、肌を実際に見て、触れて実感して話してくれるのですから、素直に耳を傾けると得ることが多いのです。エステにはこんな活用法もあるんですよ。
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