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当店で実際に使ってみました・・・
メイクアップの中で最も基本になるのがファンデーションで、これはメイクの土台です。若い時はファンデーションにそれほど手間をかけてこなかった方でも、40代以降になると、メイクの土台でキレイ度が違ってきますので、土台の肌づくりに7割の手間をかけてください。この肌づくりは良質のファンデーションを選ぶこととつけ方できまります。
ファンデーションなしのメイクをすすめているメーカーがありますが、美肌であればあるほどファンデーションなしのメイクとありのメイクのキレイ度は歴然と差がつきます。ぷりぷり美肌の上に良質のファンデーションを使いこなし、化粧ばえのする、自信に満ちたメイクを完成することができます。
理想的なファンデーションとは・色感に優れている。・メイクアップ効果が高い。・崩れない。・簡単でスピーディー。・安全性が高い。でも、これらすべてを満たすファンデーションを作り出すのは簡単ではありません。
どれかの条件を満たすと他が満たされないといったように なかなか思い通りにいかず、匠も試行錯誤の研究を続け、ワンダーメイクエッセンスをつくり出しました。
ワンダーメイクエッセンスは、これら5つの条件をほとんど満たし、ステージメイク、日本舞踊の舞台、
ウェディングのメイクに、長年プロのメイクアップアーティストが愛用しているファンデーションです。
ナチュラルメイクのなるべく薄づきをお探しの方には、ダブルエッセンスファンデーションが適していますが、もうすこしカバー力やつやがほしい方にはこのワンダーメイクエッセンスがおすすめです。透き通る透明感なのにカバー力があり、のびがよくくずれず、紫外線も防止し、なおかつお肌に良質なお手入れもこなすクリームファンデーションです。
ファンデーションのお色の選び方やつけ方がよくわからない方は、ファンデーションの色まちがっていませんか?を参考に、実際に鏡の前でお手持を混ぜてつけてみて、気に入るお色味をお決めください。ワンダーメイクエッセンスのお色は下記を参考に、基本的にはお首の色にあわせ、またお色をまぜてご自分にぴったり色を作る方法がおすすめです。
662 オークル系ナチュラル色。普通から白い肌向き
652 赤ら顔消しサンドベージュ系色。普通から白い肌向き
642 イエロー系ナチュラル色。普通から白い肌向き
611 明るいピンク色。ドレスや和服時。白い肌向き
602 オリーブ系のナチュラル色。
603より薄く、662、652、642、611よりほんの少し濃い色
603 単色で平均的日本人のお首の色にあう色。
メイクが白浮きして年齢が出てしまう50代以上の女性向き。
606 ノーズシャドウや小顔など影用コントロールカラー
また他の色とまぜて濃い目の色を作る用
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実際のお色味が画像ではなかなかわかりにくいですが、左のとおり642は662より白く仕上がります。
個人差がありますが、642や662でも普通から色黒の方には、白浮きする方もいらっしゃいますので、特に50代以上の方は、もう少し濃いお首の色にあわせた603や602がおちつくお色かと思われます。
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