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●製品名
セルケアエッセンス/ヤングッセル(美容液) 全成分はこちら
●それぞれの特徴
セルケアエッセンスは乾燥肌方向きのコラーゲンたっぷりの美容液です。しわ・たるみを改善し、若返りたい方に向いています。
ヤングッセルは混合肌・脂性肌・普通肌などすべてのお肌タイプに使っていただける美容液です。にきびの原因となる皮脂の過剰分泌も抑えられるため、にきびができにくくなり、なめらかな肌へと導きます。だんだん肌のきめ、透明感が増し、丈夫で健康なお肌になりそれを維持し、メイク効果も上がっていくのは、レチノール(ビタミンA)を活用した効果によるものです。
●いい美容液探してみな苦労してる。
TVショッピングで毎日流れてるスキンケア商品群、かたっぱしから試した方も多いと思います。「でもねぇ〜TV画面で声高に言ってるほど美容液いいのないのよ〜」こういう声多いですね。「ネットのクチコミに出てる輸入系のメジャーもの、BA自身が使えない人多いみたいよ。」確かに敏感な方は危ないことこの上ありません。国産の美容液でさえ縦じわができて、一生直らないと泣いて後悔してる人いますしね。エステでおすすめの中に使えるものあったりしますが、30mlで何と1万5千円!むしろ通販で田舎の職人さんがこだわって製造されているような商品の中に掘り出し物があったりしますが、使ってみるとこれもパワー不足を感じてしまう、、、
使える美容液にはなかなかめぐり合えない。どうしてでしょうか?
そうなんです。美容液は探しても探しても、なかなか決め手の製品を見つけることはできません。なぜなら美容液は化粧品メーカーとして製造が難しく、大量生産できにくい商品だからです。マチス化粧品のような少量生産のこだわりメーカーだからこそ力を発揮できる美容液の価値、それはあなたのお肌がほっとする反応でわかっていただけるはずです。
マチス化粧品の匠が創った美容液は、安定剤、増粘剤、殺菌剤を一切使用しないで、気が遠くなるような時間をかけて製造しました。それだけではなく、防腐剤も、乳化剤同様に最低量の使用のみです。
これだけ手間ひまかけた美容液をこのお値段で、安心してお使いいただけ、なお日常使い続けるコストパーフォーマンスのいい美容液は、なかなかめぐりあえるものではありません。
●この商品の使用量の目安
最初の1ヶ月の集中ケア期 月に2本
その後の維持期 月に1本
●どういう使い方が効果をあげるの?
ウラ技テクですが、参考になる話です。美容液は同じ商品をずっと使うより、数ヶ月ごとに変えた方がいいのではないのかという話があります。これは実感なのですが、とくに美容液にはお肌がなれてしまう感じがします。なれたからといって、効果が減ってるわけではないのですが、使用感の最初の感動を味あい、かつ本当に続けたい美容液がこれが本物だと答えてくれるからです。そのためには、一度はこの方法をお試しいただくと、お肌が答えを出してくれるようです。
つまりセルケアエッセンスで3ヶ月から半年保湿して、若返ったと思ったら、次の3ヶ月から半年はヤングッセルを続けてみて、、、という感じです。お肌にぴったりの美容液はきっと答えてくれて、それからも離れることのできない美容液となります。
●お手入れのコツ
ヤングッセルもセルケアエッセンスも朝・晩2回使っていただけます。下記の佐伯チズケアでしっかりと入れ込んでください。
ストレッチ: 手のひら全体を両頬に押しあて、顔の内から外へ推し伸ばします。こめかみをひきあげつつ逆の手で目頭へ向かって肌を押し伸ばします。
プッシング: ストレッチよりやや強めに顔全体を押して化粧品を肌に浸透させます。耳の後ろの老廃物を押して下へ流し、目の周りは指の腹で外へ押し流れをよくします。
ピック&リフト: ホウレイセンを縦に摘み、横に摘み、最後に押さえて外へ伸ばします。
額の横じわは横、縦の順で摘みほぐします。手のひら全体で顔全体を押さえながら引き上げます。
ピアノタッチ: 目元のたるみの部分にピアノの鍵盤をたたく要領です。リズミカルに肌をたたくと血行がよくなりたるみの解消にききます。
シェイク: 両手でこめかみに横を押しながら振動させると癒されます。両耳の下に手をあて前後に揺らすとリンパ腺の流れが改善。
プレス: 美容液やクリームを浸透させるために使うテクニックで、顔の中心から外へ押しながら引っ張ります。顔全体を手のひらでおおいます。
しっかりと入れ込みながら3分たったら乳液かクリームでふたをします。乾燥が気になる方、もっと効果をあげたい方は休日にスペシャルケアをなさってくださいね。
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