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鏡に向かって1ミリの誤差にも注意して
自分の最高の眉を見つけ、眉美人になりましょう。
練習あるのみです。
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眉を極め、メイクの基本をマスターしたい方は
5分で10歳若返る かづきれいこスーパーテクニック VHSビデオ
映像で眉の描き方の詳細を確認でき一目瞭然でわかりやすいです。
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年令世代の肌づくりは、決して手ぬきはいけません。
つまり下地からファンデーション、コンシーラーと続くプロセスで勝負がついてしまうからです。
ここでご紹介する「素肌っぽいナチュラルさなのに陶器肌」なら若さに負けません。
その○秘テクです。
「あらっ?今日は輝いてみえるわ!どうして?」と言われるまで練習しましょう。
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私はスキンケアでお薦めした日焼け止めの「日がさ」と乳液、メイクアップベースの下地を手のひらで混ぜてお肌にのせ、スポンジでリンパの流れに沿って伸ばすという、3種混合のベースづくりをよくします。日焼け止めや下地はそのままでつけると厚くつきやすいので、乳液をまぜて伸ばすときれいにのびてくれるからです。また乳液を混ぜることで、スキンケアから少し時間をおいても、水分が戻り、ファンデーションが吸い付くようにのってくれます。簡単メイクの場合のベースはこれですみますし、むらなく仕上がります。お試しください。
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年令世代にお薦めしたいファンデーションはリキッド(液状)タイプです。なるべく肌に負担のかからないよう皮膚呼吸を妨げない処方で、良質な成分のリキッドファンデーションなら、肌にマスクをしてるという、あのファンデーションの圧迫感を感じません。ファンデーションはつけないとうたっているメーカーもありますが、当店ではファンデーションをメイクにおける重要な役割と位置づけています。成分のいいファンデーションを2色混ぜて、首の色に合わせて薄づきすると失敗がありません。
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水性ファンデーション
アイエムワイ化粧品 30ml |
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価格
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2,310円
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説明
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メーカー説明
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まるで素肌のように仕上がるマイナスイオン酵素水をベースにした水性ファンデーションです。皮膚呼吸を妨げない肌にやさしい処方で、くずれにくく、くすまない透明感は、つけているのを忘れるくらい。顔色をワントーン明るくして、それでいて自然な仕上りです。
成分: 無香料・パラペン無添加
エラスチン、スクワラン、ヒアルロン酸、甘くさ
着色料、イオン酸素水
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使ってみると
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数あるファンデーションの中でどうしてこれを?とお考えの方もいらっしゃると思います。理由は2つ。お肌に悪い成分が含まれていない。パラペンさえも無添加です。これにより、マスクをしたようなファンデーションの圧迫感がありません。なんせ水性ですから。それと本文でリキッドをおすすめしているとおり、できるだけ水性の方が成熟肌にはつきがいいからです。成熟肌にはどうしてもコンシーラーがかかせないので、ファンデーションはできるだけ軽く、負担のないものを選んだ方が無難と考えます。ファンデーションの色は首の色にあわせます。
素肌っぽい陶器肌をつくる秘伝のコツは、このダークオークルを使います。この製品にはナチュラル、ナチュラルホワイト、ピンク、オークルなどもっとうすい普通色があることはあります。しかし、ダークオークルより薄いその4色とも、少し時間がたつと素肌っぽくはなるのですが、白浮きメイクでふけて見えるのです。
秘伝はこのダークオークルをマチスの「次世代のファンデーション」と混ぜることで完成します。2色をまぜ白浮きしない陶器肌の色をつくりだすのです。水性ファンデーションとさらり感のクリームパクトファンデーションのコンビネーションで、吸い付く感触がわかります。
シミやくすみはこの段階で、目立たないくらい陶器肌が実現します。自分にあう色の組み合わせが勝負となります。「次世代のファンデーション」でおすすめの色を紹介します。
このベースのファンデーションはピンク系オレンジ系どちらのメイクの場合もワンパターンで首の色にあわせる、これで充分です。

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ダブルエッセンス
ファンデーション
マチス化粧品 11mg |

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価格
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10,500円
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説明
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メーカー説明
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「次世代のファンデーション」なのはどうしてなのでしょう。
さらっとして透明感あふれる肌へ。マチスだから実現できた新ファンデーション。みずみずしく、水のようにフレッシュなつけ心地。さらっとなじむごくごく自然なカバー力。マチスのこだわりと技術が生んだ21世紀の革命的ファンデーションです。お肌をいためず、いわたりながら若々しい肌を演出します。
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使ってみると
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マチスが力を入れ開発し販売しているファンデーションですが、私はこれを、素肌っぽい陶器肌の秘密兵器として使っています。カラーはナチュラル。ピンクは和服や夜間のパーティに映えそうな白く輝く陶器肌になります。
日常ではナチュラルがおすすめです。またオークルも自然な色に仕上がります。
上で紹介した水性ファンデーションのオークルとダブルエッセンスファンデーションのナチュラルを手のひらでよく混ぜます。スポンジでむらなくとり、かづきれいこ式にリンパに沿って、肌にのばします。しっとりした感触で、なおかつカバー力もある陶器肌の完成にうっとりです。これは両方のファンデーションのいい特徴がでるからです。
ファンデーションの成分ってこれほど重要なんですね。陶器肌はお手持ちのクリームタイプファンデーションでも色によっては、うまくいくかもしれません。お試しください。
ご注文はこちらから
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カラー
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NPピンク=明度の高い上品な自然の色。オレンジ〜ピンク系。色白肌に適応。和服にも適応。
NNナチュラル=平均的な地肌に近い色。ナチュラル系。ややくすんで血色のない肌に適応。
NOオークル=赤みを抑えた現代的なクールな色。サンドベージュ系。ややくすんだ肌に適応。
NDダーク=日焼けした小麦色の肌にも合う色。ダーク系。ややダークな小麦色の肌に適応。
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しみもない若い時ならコンシーラーは不要と言えるかもしれませんが、年令世代に必須なのがコンシーラーです。これを使いこなせるかどうかで年令世代のメイクアップに差別化ができてしまうからです。マット感のないコンシーラーでいかに肌づくりができるかが、メイクの命運を分けます。
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まず目の下のくまです。コンシーラーをうまく使うと目のくまが左のようなビフォー&アフター状態になります。これは目の錯覚を利用しています。
この部分のくまはかなり色素がくろずんでいます。ていねいに薄く指の腹でコンシーラーをのせていきます。
おすすめのコンシーラー、マチスのルナはナチュラルが標準カラーです。指先の裏につけ、細かくタッピングします。ファンデーションは薄づきで陶器肌に仕上げていますので、その上にのせるルナのマット感で、目元がふっくらした印象になります。
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右のように小鼻の影から唇にかけてのしわをホウレイセンといいます。
ハワイでプロのメイクアップアーティストにパーティー前のメイクをしてもらいました。
その時「小鼻の脇からホウレイセンを徹底的に消すこと。このベースの肌づくりにメイク時間の50%をかけるのです。そうすれば仕上げだけで若々しいメイクになります。」とアドバイスを受けました。
つまり、眉間の縦じわ、目元のくま、ホウレイセンをどのくらい自然に消せるかが、勝負どころとなります。
均一につくように何度も指を変えて、ていねいにタッピングして仕上げましょう。
メイク後、時間がたつとコンシーラーがよれますので、くれぐれも厚塗りはいけません。また修正もおこたりなく。
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最後の仕上げです。お粉が必要なのは、ほこりから肌をカバーし、透明感をつけるためです。ただ私自身お粉が嫌いで、ルースパウダーはお薦めしたくありません。成熟世代の乾燥肌にはお粉がどうしても水分をうばってしまい、仕上げの段階でがくっと肌がおちてしまうからです。
コンシーラーまでは吸い付くようにのっていたメイクが、お粉で一気に粉っぽくなってしまう。なんとかこれを解決する方法がないものか、見つけたのはこういうブラシです。各社販売されています。
ブラシ付けはパフ付けと比べて
敏感肌の方には刺激がつきすぎる場合もありますが、一般的に皮膚の
すみずみまでプレストパウダーのお粉がいきわたるというメリットがあります。
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メイクの難しさは顔形が千差万別だからです。AさんにきまってもBさんにはあてはまらないこともあります。しかし年令世代のメイクと言えば、リフトアップですので、ご自分にあわせたリフトアップメイクを創造してください。
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メイクカラーのバリエーションがとてもきれいなのが「ビューティエキスパート」大高博幸氏のメイクです。
メイクだけでなくファッションセンスもかなりのもので、ご本人は55歳なのに、どう見ても35歳くらいにしか見えなくて感動的ですらあります。大高氏の愛用のパックはこちらです。
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ミラクル スティック ルナ
マチス化粧品 8色13g |

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価格
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各3150円
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説明
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メーカー説明 |
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ファンデーションの上にのせるコンシーラーですが、この成分でお肌をいためてしまってはお手入れが台無しです。良質のクリームをベースに、お肌をいためない処方でていねいに仕上げました。抜群のカバー力がありながら、しっとりとうすくのび、いきいきと見せながら、紫外線や汚れから守ってくれます。
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使ってみると
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目のくまのライン、ホウレイセン、特に目立つシミやそばかすに、指の先裏でちょん、ちょんとスポット的にむらなくつけることでくすみがきえるので仕上がりが違います。色はナチュラル色はルナ3を基準にしてお選びください。左下がルナ3のお色です。
このコンシーラーはマット感があります。どうしてマット感が仕上げにいいのかというと、水性ファンデーション、次世代のファンデーションとさらり感で、ベースの陶器肌を作ったので、仕上げはマット感のコンシーラーの方がふっくらと仕上がるからです。
こすらず指のうらでスポット的にちょん、ちょんとのせ、横にのばさないで、ぺたぺたとタッチしてのばします。本文のコンシーラーのつけ方をしっかりマスターして何度も練習すれば、陶器肌はあなたのものになります。
ご注文はこちらから
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カラー
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| 2 3 11 12 |
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| 21 42 52 62 |
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